守進小説を書いています
- 2025年11月2日
- 読了時間: 2分
ひとつ前の記事でしばらくは守進マンガ描くことにするよ! と書いたばかりなのに、筆が乗ったという理由で守進の小説を書いていました。まだ完結していませんが、長くなりそうなのでキリのいいところでいったんアップしています。
細かいことは置いといてイチャイチャしてくれ! というのもひとつ前の記事で書いたことなのですが、数日経ったあたりで「いやこの兄弟の事情に真面目に向き合ってみよう(そのうえでイチャついてもらおう)」という気分になって書き始めたものです。
冒頭から3分の2くらいまでは両片想いでもだもだしている話ですが、最後のほうは7の話に踏み込むので、人によっては「その辺はちょっと……」となったり、あるいは「いやこのシナリオの意図はこうなんだ、お前の解釈は間違っている」と感じる部分かと思われます。
別に解釈バトルをしたいわけではありませんので、その辺はご了承のうえで読んでいただけると助かります。
(あとから7当時の設定なのに「携帯電話」という小道具を出してしまったことに気づいて「もしかしてこの時代に携帯電話はない!?」と焦ったのですが、たぶん携帯電話は既に普及している頃ですよね……)
ところで逆指名制度って大学生と社会人の選手を対象とした制度と聞いたのですが、高校生であろう進ができるものなのでしょうか。7の進は逆指名でオリックスに入団したわけですが……。
それはそれとして、絵にしろ小説にしろSNSで「かいたよ!」と報告すると親切なのかなとは思うのですが、それだとジャンル繋がりのフォロワーさんに「なにかリアクションしたほうがいいかも」という圧を与えてしまうのではと気にしてしまうというのがあります。
自分の場合はカプ固定ではなかったり、場合によっては左右不定だったり、モブレなども好むからという好みの偏りがあるので、余計にそういうのが気になってしまうのかなと思いました。

